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お客様の声

これまでにご利用いただいた
皆様から寄せられた、嬉しい声を集めました

残念ながら、全ての研修がうまくいった訳ではありません。「今までの手法と何が違うんだ?」「どうせ今までのやり方と同じだろう?」「営業研修なんかどれも同じだ」と、研修後も今まで通りの売り方を続ける方も当然いらっしゃいます。しかし、そのような方の何人かは新人が成果を上げるのを見て、慌てて自分も取り入れて成功されたというケースもあります。それぞれの立場の方々がどのように感じたのか、その声をまとめました。

部下との同行で「ホットボタンを探す競争をしよう」と商談前に伝えておき、商談後それを分析し合う事で、部下との同行がとても効果的に出きるようになった。

これらが社内の共通言語として定着し、新しいカルチャーとなっている。以前とは全く別組織になった。

私自身の営業トークが変わった。それを部下たちに伝えようという気持ちで同行するようになった。

幹部たちが「部下を育てよう」と言う姿勢に変わってきた。

営業マネージャー達が部下に対して一方的な話し方をせず、よく話しを聞くようになった。

マーケティング部隊にもこのスキルを学ばせたところ、彼らの作る営業資料がアプローチしやすいものに様変わりし、会社全体の販売力が高まった。

顧客から「お宅の営業さん、急に説明が上手に分かりやすくなったけど、どうしたの?」と言われた。

営業担当者らが「相手のニーズを探るのが楽しくなった」「商談が楽しくなった」と言うようになった。

3か月で営業部隊がまったく別組織のように変わった。

社内評価制度を「社内フィードバック制度」に変えたところ、一方的な評価や指摘が減り、適切なフィードバックが行われるようになってきた。部下からの評判は良く、前のように緊張する事が少なくなったと、聞く。

上司たちが部下の声に耳をよく傾けるようになった。

「5つのスキル」のうち特にリスニング・スキルを全社に水平展開したので、お互いをよく理解できるようになった。

社員全体のコミュニケーション能力が高まったように感じる。

同行営業の方法を初めて学んだ。

レコグニションは初めて学んだスキルだったが、部下のモチベーションアップに最も効果を上げていると感じる。

どのようにして部下のモチベーションを高めるかが分かった。

営業部員全員がアプローチ方法を変え、相手にとって具体的で分かりやすい商談ができるようになったので業績アップにつながった。

4カ月で見積書提出率が9倍になった。この2年ではこのようなことはなかった。

新人、経験の浅い営業担当者の成長がめざましい。

新人たちの販売スキルが著しくアップした。

異なる視点から意見をもらえたり、気づかせてもらえるのでとても勉強になる。

意識できていなかった視点からのアドバイスが毎回あるため、とても勉強になる。
講師は商談後にアイスブレイキングをされることが多いが、業者や商談相手にかかわらず初対面で関係を構築するので、その空気の作り方がとても参考になる。

マネージャー目線でも気づかない事にアドバイスをもらえる。コーチングやフィードバックで学んだ事は実践するように意識している。

課員にとっても、私自身にとってもフィードバックにより気付きを与えてもらえるので、営業としても管理職としても非常に助かっている。

営業同行は定期的な「5つの営業スキル」や、フィードバックの復習になる。同行後に進捗する案件や、導入となる案件も出ているので、満足している。

適切な指摘や分かりやすいフィードバックがもらえるので、次の営業に活かせている。

自分のフィードバックのやり方があっているのか、いつも納得がいくまで説明してもらえる。

フィードバックを丁寧に送ってもらえるのと、海外目線の話しをしてもらえるのでとても刺激になっている。

自分も含めてみんな講師からのフィードバック内容がとても勉強になると感じている。そのため自ら取り入れようと言う意欲がすごいので、同行一日でかなり影響があると感じている。

フィードバックがとても分かりやすく、同行した課員も大変勉強になっている。

普段部下とのコミュニケーションの中で何気なくしている事も意識して取り組むようになるなど、自分の成長につながる考え方や知識が得られる。

自分の気づいていないスキルを引き出してもらえるので、モチベーションが上がる。

今まで自分のスキルを部下にちゃんと伝えてこなかった事がわかった。

商談後のフィードバックの方法を学んで「目からうろこが落ちるような」気持ちだ。

アイス・ブレイキングの活用でお客さまが心を開くようになり、今までは見られなかった深い商談ができるようになり成約が増えた。

商談前に目標とゴールを設定することで、伝える内容を具体的に見直し、持っていく資料をよく準備できるようになったので見ちがえるほど成約精度が上がった。

営業スキルのなかった新人たちの商談力が半年で飛躍的に伸び、古株の営業よりも売るようになった。それを見た先輩たちもあわててその手法を取り入れたので、全組織を通じて営業力が高まり売り上げが伸びた。

研修の翌日から「学んだことを部下と一緒に実施、徹底すること」にした結果半年かかったが、組織全体の営業力が強くなり、初めて目標額を上回る成果をあげることができた。

半年で営業課の組織全体の営業力が高まり、初めて目標が達成できた。

相手の態度が前向きに変わった状態を「ホットボタンが押された」と分かるようになってから、相手の気持ちを読みやすくなった。

学んだ翌日から相手のニーズを探る方法を実践し始めたら、成約につなげることができた。

今までは商品説明後「いかがでしょうか?」と聞いていたのを「どうでしょう、今進んでいる案件のどこかで、これを使えそうなところはありますか?」と聞くだけで、その場で売りが決まるようになった。

一方的に話すのをやめ、相手の仕草をじっと観察することで、今まで分からなかった相手の真意が理解できるようになり、商談がまとまるようになった。

今まで聞いたことのなかった「イメージ&ストーリー」手法を使うことで、なかなか攻略できなかった訪問先が簡単に納得してくれるようになった。

「5つのスキル」のうち「特長と利点」をちゃんと伝えるだけで商談がまとまるようになった。今までいかに利点を伝えていなかったかが分かった。