仕事をお探しの方へ

自立支援や営業支援のコンサルティングする中で「仕事を探している」「独立・自立に向けて資金を稼ぐ方法」についてよくご相談を受けます。
そのような方へご参考に一つのビジネスをご紹介します。

 

<企業について>
アメリカ企業でウェアラブル端末を販売しているWorld Media & Technology(世界シェア4位)が近々日本市場に参入するにあたって個人代理店を募集しています。
学歴、社会経験、資格など関係なく、どなたでも応募可能です。

World Media & Technologyというこのウェアラブル端末のメーカーは「AAA+」という米国の企業格付けでは一番高いランクをつけており、既にナスダックOTC市場公開( WRMT)の優良企業です。
ちなみにアメリカのAAA+企業にはマイクロソフト社、ジョンソンエンドジョンソン社などがあります。TOYOTAがAA+というレベルであることを考えると、この会社のレベルが分かります。

 

<技術について>
彼らのウェアラブル端末には東芝のアプリケーションプロセッサーが搭載されていますので、技術的にも安心です。

https://toshiba.semicon-storage.com/jp/company/news/news-topics/2016/09/assp-20160914-1.html 
(9月14日東芝社発表の企業情報より)

 

<ウェアラブル端末市場について>
ウェアラブル端末と言うと、アップルウォッチが有名です。次の画像はアップル社が出している「ウェアラブル端末の未来像」です。
こちらをご覧になって市場のイメージを掴んでみて下さい。

これらは遠い将来のイメージではなく「2019年にはこうなっているというビジョン」だそうです。

昨年度の総務省のデータによりますと「日本でのウェアラブルに関する周知度は8%程度」で、まだウェアラブル端末は「単なる健康管理ツール」としか認識されていません。
そのため、ほとんどの人がまだこのアップル社のイメージを絵空事のように考えていますが、2020年頃には「スマホはウェアラブルに切り変わっていくだろう」と言われています。
つまりウェアラブル端末は、単なる「健康管理ツール」からスマホ以上の「コミュニケーションツール」「情報管理ツール」にシフトしていくということです。

技術革新のスピードがとても速いことは2007年にスマホが登場し、わずか10年で携帯電話が「ガラケー(ガラパゴス携帯)」と言われるほどになってしまったことからも分かります。

このWorld Media & Technology社の販売会社World Global Networkが日本でのビジネスをオープンします。
初期の頃の携帯電話技術に誰もが懐疑的で投資家が集まらなかった時に、投資をした人たちが何人かこのビジネスに参加しました。先見性のあった彼らは現在も莫大な毎月権利収入を得ています。

ウェアラブル市場も同様の大きな変革がこれから世界規模で起きていくことでしょう。
先見性のある方がこの市場で成功していくことができると思われます。
興味のあるかたは、下記のビデオをご覧下さい。

<安心してお勧めします>

このビジネスは直販で日本に導入されます。つまりネットワークビジネスの形態でオープンします。
今まで多くのネットワークビジネスが日本でもオープンしてきましたが、多くがサプリメント、コスメティック商材でした。IT関連では初めてです。
このビジネスが、ちまたで誤解されているような「ネズミ講」と呼ばれるいかがわしいものでないことは、AAA+評価を得ていること、東芝が業務提携していることからもお分かりいただけると思います。

自分で仕事を立ち上げ、独立するためにはラーメンチェーン店でも数百万円の投資が必要ですが、ビデオをご覧頂ければお分かりのように、この代理店になるにための初期投資額は各段に安くてすみます。

そしてウェアラブル市場の規模は我々の想像を超えたものになるでしょう。

ご興味をお持ちの方は「お問い合わせ、ご意見」のコメント欄に「ビジネス参加希望」と記して、メールアドレスと共にお送りください。詳細のご連絡をお送り申し上げます。

※当サイトへのリンクを歓迎いたします。
(管理人へのご連絡は不要です)
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