仕事をお探しの方へ

自立支援や営業支援のコンサルティングする中で「仕事を探している」「独立・自立に向けて資金を稼ぐ方法」についてよくご相談を受けます。
そのような方へご参考に一つのビジネスをご紹介します。

こちらに興味を持たれた方は「問い合わせ」から「WGNビジネスに登録希望」とお書きの上、ご連絡下さい。

<ウェアラブル端末ビジネスのご紹介>
アメリカ企業でウェアラブル端末を販売しているWorld Media & Technology(世界売り上げ4位)が近々日本市場に参入するにあたって個人代理店を募集しています。
学歴、社会経験、資格など関係なく、どなたでも応募可能です。
また開業資金も15万円程度です。チェーン店などの場合100万円以上かかりますから、これなら若い方でも頑張れば手の届く範囲と思います。

World Media & Technologyというこのウェアラブル端末のメーカーは「AAA+」という米国の企業格付けでは一番高いランクをつけており、既にナスダックOTC市場公開( WRMT)の優良企業です。
ちなみにアメリカのAAA+企業にはマイクロソフト社、ジョンソンエンドジョンソン社などがあります。TOYOTAがAA+というレベルであることを考えると、この会社のレベルが分かります。

彼らのウェアラブル端末には東芝のアプリケーションプロセッサーが搭載されていますので、技術的にも安心です。

 <ウェアラブル端末市場について>

ウェアラブル端末と言うと、アップルウォッチが有名です。次の画像はアップル社が出している「ウェアラブル端末の未来像」です。
こちらをご覧になって市場のイメージを掴んでみて下さい。

これらは遠い将来のイメージではなく「2019年にはこうなっているというビジョン」だそうです。

2016年度の総務省のデータによりますと日本でのウェアラブルに関する周知度は世界でも低く、まだウェアラブル端末は「単なる健康管理ツール」としか認識されていません。
そのため、ほとんどの人がまだこのアップル社のイメージを絵空事のように考えていますが、2020年頃には「スマホはウェアラブルに切り変わっていくだろう」と言われています。
つまりウェアラブル端末は、単なる「健康管理ツール」からスマホ以上の「コミュニケーションツール」「情報管理ツール」にシフトしていくということです。

IT技術革新のスピードがとても速いことは2007年にスマホが登場し、わずか10年で携帯電話が「ガラケー(ガラパゴス携帯)」と言われるようになったことからも分かります。

このWorld Media & Technology社の販売会社World Global Networkが日本でのビジネスをオープンします。
初期の頃の携帯電話技術に誰もが懐疑的で投資家が集まらなかった時に、投資をした人たちが何人かこのビジネスに参加しました。先見性のあった彼らは大きな成功を得ました。

ウェアラブル市場もこれと同じ大きな変革がこれから世界規模で起きていくことでしょう。
先見性のある方がこの市場で成功していくことができると思われます。
興味のあるかたは、これからこのサイトに追記していく情報をご確認ください。

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